Ⅰ 授業改善
・校内研修の推進 「自己を見つめ、よりよく生きようとする子どもの育成」~道徳科における「広野スタイル」の確立
Ⅱ 基礎基本の確実な定着を図る取組
(1)
学びチャレンジ
■平成28年度より5月に前学年のCRTテストを2年生以上で実施。結果を授業や個別指導に生かしている。
■毎月末の一週間を「学びチャレンジ週間」とし、各自が自分の苦手な箇所を克服するプリントに挑戦している。
(2) 基礎学力タイム
■朝の自主活動の時間に実施(火曜日:算数、金曜日:国語)
■各学年において定着させなければならない漢字、計算の問題を解かせ、正答通過率を高めていく。
(3) 充実タイム
■毎月末、国語と算数の補充学習を1~2時間実施。
■余剰時間を各学年の国語と算数に割り振り、教育課程に位置づけ、まとめや復習の時間を充実させ、正
答通過率を高めていく。
(4) チャレンジテストの活用
■北海道教育委員会で推進するチャレンジテストに取り組み、結果を検証する。
■サポート問題等を活用し、補充的な学習サポートを行う。
(5)ICT の活用
■一人一台タブレットを使用し、ICTを活用した授業づくりを進めている。
Ⅲ 家庭と連携した学習習慣の定着
■家庭学習の手引を作成し、家庭への啓発を図る。
■家庭学習交流会を実施し、学年の系統性の確認や児童が自主的に取り組める家庭学習を目指す。
■ 宿題相互点検日を設け、全職員で全児童の学習を見取る。
■平成28年度より5月に前学年のCRTテストを2年生以上で実施。結果を授業や個別指導に生かしている。
■毎月末の一週間を「学びチャレンジ週間」とし、各自が自分の苦手な箇所を克服するプリントに挑戦している。
(2) 基礎学力タイム
■朝の自主活動の時間に実施(火曜日:算数、金曜日:国語)
■各学年において定着させなければならない漢字、計算の問題を解かせ、正答通過率を高めていく。
(3) 充実タイム
■毎月末、国語と算数の補充学習を1~2時間実施。
■余剰時間を各学年の国語と算数に割り振り、教育課程に位置づけ、まとめや復習の時間を充実させ、正
答通過率を高めていく。
(4) チャレンジテストの活用
■北海道教育委員会で推進するチャレンジテストに取り組み、結果を検証する。
■サポート問題等を活用し、補充的な学習サポートを行う。
(5)ICT の活用
■一人一台タブレットを使用し、ICTを活用した授業づくりを進めている。

Ⅲ 家庭と連携した学習習慣の定着
■家庭学習の手引を作成し、家庭への啓発を図る。
■家庭学習交流会を実施し、学年の系統性の確認や児童が自主的に取り組める家庭学習を目指す。
■ 宿題相互点検日を設け、全職員で全児童の学習を見取る。